釣りキチ隆の視点

四六時中釣りをする事が出来れば それはすべての時間を楽しめる方程式となる by 栗原 隆

カテゴリ:ライン

僕がルアーフィッシングにおいてPEライン+ショックリーダーというラインシステムを使う様になって10年位になります。(今記事投稿時)でも使い始めの頃は結構疑問も多かったものです。だから実際には、みんな使っているみたいだから…、なところもありましたし、結ぶのも大変 ...

ルアー釣りにて、雨の日での問題。 どういうわけか、雨の日って、キャスト時にルアーの飛距離が出ない感じがしませんか? 僕は多々感じる事があります。 特に管理釣り場とかライトタックルで使う事の多い、ナイロンラインの使用時に。 リールに巻いてあるラインは、釣りをし ...

僕は海でのルアー釣り、シーバスを始め、ヒラスズキ、青物、フラットフィッシュ、ロックフィッシュ狙い等での釣りでは大抵、予備のスプールを携帯しています。リーダーも結んである予備のスプール。僕にとって、とても役に立つ時もありますし、とても心強い存在となっていま ...

これは2016年8月に佐渡島に釣りにいった時の事です。 参考まとめ記事「2016年8月中旬佐渡島遠征釣行記、13記事まとめ。」 その時のタックルはこれ。 ロッド:    「ダイワ(Daiwa) ジグキャスター MX 106MH」    リール:    「ダイワ(Daiwa) 14 キャタリナ 4000H ...

まず画像を…画像に写っているのは、フロロカーボン製のショックリーダーです。そして、全て違うメーカーですが、太さは12号と全て同じ太さのものです。でも…強度が違います!40lb「ダイワ(Daiwa) モアザンリーダー X'treme Type F 25m 40lb」45lb「よつあみ(YGK) ガリス ...

使用したもの。  リール:「ダイワ 14 キャタリナ 4000H」PEライン:「よつあみ G-soul X8 UPGRADE 200m 2.5号」下巻き:「ワゴンセールで買った3号のナイロンライン」ライン巻き:「第一精工 ライン 高速リサイクラー」ノッター:「オーシャンマーク オーシャンノッターO ...

2015年11月に行った伊豆大島遠征釣行にて、僕にはどうする事も出来なかった、という事に遭いました。 参考釣行記はこちらになるかと思います。↓ 「2015年11月、伊豆大島遠征釣行3日目最終日、島、恐るべしの実釣編。」 「2015年11月、伊豆大島遠征釣行3 ...

僕がエリアトラウトルアーフィッシングで足を運ぶ管理釣り場と言えば、栃木県佐野市にある「加賀フィッシングエリア」なのですが、そこでの釣りで僕が使っているラインシステムは「オールナイロン」か「PE+リーダー」です。そこで今回は「PE+リーダー」のラインシステムで ...

僕がエリアトラウトルアーフィッシングで足を運ぶ管理釣り場と言えば、栃木県佐野市にある「加賀フィッシングエリア」なのですが、そこでの釣りで僕が使っているラインシステムはリーダー等を使わない「オールナイロン」か、「PE+リーダー」です。ここでは「PE+リーダー」 ...

僕がエリアトラウトルアーフィッシングで足を運ぶ管理釣り場と言えば、栃木県佐野市にある「加賀フィッシングエリア」なのですが、そこでの釣りで僕が使っているラインシステムはリーダー等を使わない「オールナイロン」か、「PE+リーダー」です。ここでは「PE+リーダー」 ...

僕がエリアトラウトルアーフィッシングで足を運ぶ管理釣り場と言えば、栃木県佐野市にある「加賀フィッシングエリア」なのですが、そこでの釣りで僕が使っているラインシステムはリーダー等を使わない「オールナイロン」か、「PE+リーダー」です。ここでは「PE+リーダー」 ...

↑この画像は「お盆加賀FA、エリアトラウト釣行1日目。主な釣果はボトムに偏ってました。」の時のものなのですが、この降雨時、ビックリした事がありました。ルアーの気距離に圧倒的な差が!ナイロンラインとPEラインをセットしてあるタックルにて、同じ重さ形のルアーを投 ...

メタルジグなら100mを超える飛距離を出せる釣り師も多いのではないでしょうか。 僕でも60gくらいのメタルジグを使えば、横や向かい風でなければ100mは飛ばせると思います。でも、僕が現在ショアで使っているPEラインの長さって「150m」なのです。 でも、その「1 ...

先日、6記事程「PEライン0.6号」の事に関して書きました。ここでは書いた6記事にひと言ふた言添えてリンクも含め、まとめます。シーバス釣り「PEライン0.6号」6記事まとめ。細い故、使用にあたっては条件を設けています。「シーバス釣りでのPEライン選び。ルアー飛距 ...

「PEライン0.6号」の事に関しては色々書いてきました。「シーバス釣りでのPEライン選び。ルアー飛距離を抜群に出せる「PEライン0.6号」の使用の際に設けている2つの条件。」「強烈に飛ばせるPEラインとプラグの組み合わせ。「PEライン0.6号」X「ぶっ飛び君95S」」「 ...

シーバス釣りにて「PEライン0.6号」の細さは、僕にとっては限界に思っています。これ以上細いPEラインは使おうとは思っていません。(2015年現在)そして、この「PEライン0.6号」を使うのに僕は条件を設けています。参考記事「シーバス釣りでのPEライン選び。ルアー ...

近頃、ルアーマンも増えて来た。それだけ釣りが楽しい、という事なのでしょうかね。でも、それだけ魚を釣る事が難しくなってきた、とも言える事です。ルアーマン増=魚へのプレッシャーも増魚の目の前にルアーが通る度に魚には何かしらの影響を与えているはずです。それは魚 ...

「PEライン0.6号」だからよく飛んだ「ぶっ飛び君95S」だから釣れた魚も居る、といっても過言ではないと思ってます。「PEライン0.6号」を使うなら是非「ぶっ飛び君95S」を使ってみて下さい。ただ…ただ、この2つが同時に使えるのも、障害物が近くにあまりないという ...

「PEライン0.6号」はその細さ故に持つ飛距離と弱さシーバス釣りにおいて「PEライン0.6号」の使用は、その細さ故に抜群のルアー飛距離を出せると思います。がしかし、それに反してその細さ故に強度(結束強度も含め)がない事には充分配慮しなければならない事に思います ...


栗原 隆 プロフィール

釣行記を一望するならおすすめ「釣行記まとめ

人気記事シリーズ「おすすめ◯選!

ブログ連動動画」カテゴリ分けして動画をUPしています。

TwitterFacebookもやってます。


アウトドア&スポーツ ナチュラム

↑このページのトップヘ