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水辺で、特に動きながら、歩きながら自分を撮る時はこれですね。


アクションモノポッド ソニー VCT-AMP1




参考画像を。

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先日アップしたfimo釣行記でも使った画像もありますが、この様な感じで撮れます。
撮影した時は写真ではなく動画です。
この画像は、動画をパソコンに取り込み、スクリーンショットで画像ファイルにしたものです。

そしてモノポッドを「持っている感」も画像からはそんなに感じられないかなと思います。
それもそのはず、
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最長、90cmを越え、僕にとっては使いやすいです。
撮った動画もモノポッドを持っている感もそんなに出ないのと、何より、腕を伸ばさなくてもカメラとの距離をおけるので、腕への負担を減らせるのではないかと思います。
そして、メーカーサイト内でも書かれていましたが、耐水性能に優れていますね。
↑の水浴び?している様な2枚の画像は、わりと塩っけのある河口での事なのですが、現在使ったモノポッドを確認しても、サビは見受けられません。もちろん水洗い等の整備はしましたが。

そして、長いだけではなく、
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たためば最短このくらいになります。
強いていえば、あと10cm短ければフローティングベストのポケットに入ったのにな、というところですが。














最後に、本当は、これに付けるカメラは、ソニーのウェアラブルカメラのHDR-AS100V(僕のブログにも何度も登場していると思います)とかなんでしょうけど。
でも僕はこれに以前から使っているパナソニックに防水カメラ(この記事の冒頭の画像)をつけて使っちゃってます。もちろんこれで破損しても自己責任なのは当たり前だと思って使っています。
因に、そのパナソニックの防水カメラは、


Panasonic 防水デジタルムービーカメラ WA10 サンシャインオレンジ HX-WA10-D




カラーは違いますが、これなのです。
これはまた次回に書きますね。